決めるのは、
いつも自分ひとり。
作付けも、値付けも、投資も。相談できる相手がいないまま決めている。
農家のAI右腕づくり支援|同時3農園まで
相談も、段取りも、書類づくりも。もう一人で抱えない。
「AIの右腕」とは、あなたの農園の数字・方針・作業の暦を覚えさせ、右腕に頼みたい仕事を任せられるAI(AIエージェント)のこと。
一緒につくり、支援後もあなたの手元に残します。
1か月単位の契約で、自動更新はありません。登録時点では契約になりません。



農業AI通信で取材してきた現場から



01YOUR WORRIES
AIのことより、まずは農園のことから。
今の悩みを、一緒に整理しましょう。
作付けも、値付けも、投資も。相談できる相手がいないまま決めている。
日報や原価の数字がたまっても、次の一手につながらない。
振り返りや来季の段取り、POPやマニュアルづくりが後回しになる。
02WHAT YOU GET
AIの使い方を教えて終わりではなく、
あなたの農園の数字・方針・暦を覚えさせ、
任せたい仕事をAIエージェントとして設定。
自分で使い続けられる形で手元に残します。
農園プロフィールと初期設定
品目・規模・作業の暦・経営の数字と方針を整理し、AIに最初に覚えさせる「農園プロフィール」と初期設定をつくります。
任せたい仕事(2つほど)
経営の壁打ち、数字を見ながらの検討、作業の段取り、POPや商品説明・マニュアルの下書き。あなたの仕事によく出てくる場面から2つほど選び、AIエージェントとして設定して、実務で試しながら整えます。
手順書・振り返り・改善計画
継続した場合は、使い方の手順書、3か月の振り返り、次の改善計画をまとめます。1か月で終了する場合も、その時点でつくった資料と設定をお渡しします。支援が終わっても、AIの右腕はあなたの手元に残ります。
任せたい仕事の例作付けと出荷の計画の相談/原価と値付けの検討/作業日報の振り返り/POP・商品説明・発信の下書き/作業マニュアルづくり/人手と段取りの整理
033-MONTH PROGRAM
3か月は進め方の目安です。初月の運用を振り返り、2〜3か月目の継続・テーマ・支援内容を双方で決めます。自動更新はありません。
農園の数字・方針・暦を整理し、農園プロフィールとAIの初期設定をつくり、仕事で試します。月末までに、使えたこと・難しかったこと・確保できる時間を振り返ります。
任せたい仕事を2つほど、実際の仕事で試します。使いにくいところは、その場で直します。
手順書をまとめ、3か月を振り返り、次の改善計画を立てます。
つくったAIの右腕と手順書は、あなたの手元に残ります。続けての伴走は、ご希望に応じてご相談ください。
定例はオンラインで月2回(各60分程度)。定例の間のご相談はチャットで受け、営業日にお返事します。
04FIELD STORIES
過去の個別伴走で寄せられた声と実践。
今回の有料サービスの利用実績ではありません。
農業AI通信 メディアアンバサダーAIの役割:参謀
kamokobuさん / 農業法人での実践
品種別原価や作業日報の見える化を出発点に、AIを経営判断の相談相手に。対話を通じて、何を知りたいのかを言葉にしていきました。
「伴走で一番効いたのは、本当はこれを“参謀”にしたかった、という目的を言語化してもらえたこと。」公開済みのご本人の声より抜粋
伴走の視点何を判断したいか、一緒に整理する。
農業AI通信の記事を読む
FIELD NOTE / 02ひろしま農園 / 現場の一枚農業AI通信 メディアアンバサダーAIの役割:鏡
ひろしま農園さん / 温湿度・積算温度
市販センサーとスプレッドシートで、現場のデータを記録する仕組みづくり。数字を確認しながら、AIにも相談して使い方を広げていく実践です。
「確かな“数字”を見て判断する意識へと変わったことです。」ひろしま農園さんの声より抜粋
伴走の視点勘と経験に、数字を確かめる習慣を。
農業AI通信の記事を読む声の出典:過去の伴走を振り返った公開記事。過去の取り組みには機器設置などもありますが、今回の支援に含まれる範囲は「はじめる前に」でご確認ください。
伴走支援の事例
目
相棒これまでの取り組みの紹介です。支援内容や到達点は、農園ごとに異なります。経営・数字の図はイメージです。写真は各農園の取材・事例資料のもので、AIの役割(目・鏡・参謀・相棒)は書籍での整理に基づきます。
05HOW TO START
同時にお受けするのは3農園まで。
内容を確認・審査のうえ、ご案内します。
農園のこと、AIの利用状況、今の悩みをフォームでお知らせください。
内容と受け入れ枠を確認し、支援の可否や次の進め方をご連絡します。
30分程度の面談で、農園の状況とAIに任せたいことを伺います。
支援内容と条件に合意し、まず1か月の契約で始めます。2〜3か月目は初月の運用を踏まえて決めます。
06PRICE
まず1か月契約して、実際の仕事で試します。
その結果をもとに、続けるかどうかを一緒に決めます。
月5万円(税別)
税込55,000円/1か月。自動更新なし。
2〜3か月目は初月の運用を踏まえ、継続の可否と支援内容を双方で決めます。同額で3か月継続した場合の総額は15万円(税別・税込165,000円)です。
生成AIの有料プランの利用料は、農家さまご本人のご契約・ご負担です(ツールやプランにより金額が変わります)。機器やシステムが必要な場合の費用は含みません。
利用者都合の途中終了では当月分を返金しません。未契約の翌月以降の料金は発生しません。契約・支払い・終了時の条件は、販売規約をご確認ください。
今の状況を相談する07BEFORE YOU START
AIの答えは判断の材料です。最終的な判断は農家さまご自身が行います。範囲外のご依頼は、対応できる場合に限り別途お見積もりし、合意後に着手します。支援範囲と販売規約を見る
FARM × AI × PEOPLE農業の現場に、
新しい選択肢を。
08OUR TEAM
農業分野でのAI活用支援と、実践事例の発信に取り組む株式会社農情人が、窓口・契約主体となります。
農業コミュニティ「Metagri研究所」や「農業AI通信」での実践をもとに、農園の仕事に合うAIの使い方を考えます。
09QUESTIONS
はじめる前の気になること。
はい。フォームの利用状況で「使ったことがない」をお選びください。オンラインで面談ができ、経営の数字をご自身で確かめられれば始められます。
はい。最初の契約は1か月です。初月の運用を振り返り、2〜3か月目の継続と支援内容は双方で合意して決めます。自動更新はなく、合意がなければ終了します。その時点でつくった資料と設定はお手元に残ります。3か月を超える支援も別途ご相談ください。
指定はありません。すでにお使いの生成AIがあれば、それで右腕をつくります。まだ決まっていない場合は、面談で農園の使い方や予算を伺い、合いそうなものをおすすめします(決めるのは農家さまご自身です)。
お使いになる生成AIの有料プランの料金がかかります。ツールやプランによって変わるため、面談でお使いの状況を伺ってご案内します。
税務の相談や申告書の作成は扱いません。税理士にご相談ください。
原則として、支援を受ける農家さま(個人・農業法人)ご本人に、お申し込みとお支払いをお願いしています。
オンラインを中心とした支援を想定しています。対面をご希望の場合は相談内容にご記入ください。地域や内容を確認してご案内します。
はい。info@noujoujin.com または合意した連絡用チャットでお知らせください。利用者都合で途中終了した場合、当月分は返金しません。未契約の翌月以降の料金は発生しません。当社都合で提供できない支援の精算など、詳しくは販売規約をご確認ください。
登録時点では契約になりません。内容を確認・審査し、支援内容と条件に合意してから契約します。
LET’S TAKE THE FIRST STEP
何を相談したいか、まとまっていなくても大丈夫。
今の状況と、気になっていることをお聞かせください。
同時にお受けするのは3農園までです。内容を確認・審査し、支援の可否と次の進め方をご案内します。
登録は相談の受付です。契約前に販売規約と支援範囲をご確認いただき、個別の条件に合意してから開始します。個人情報はプライバシーポリシーに沿って扱います。
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この表示から個人情報の入力・送信はできません。
登録時点では契約になりません。