農業の現場から、AIをはじめよう。

AI、何から始める?
を一緒に決める。

あなたの農園の「困った」に、一緒に考え、試すパートナーを。

記録も、数字も、発信も。
日々の仕事から、AIで試せることを見つけて、
現場で使える形にしていきます。

登録内容を確認・審査してご案内します。登録時点では契約になりません。

ひろしま農園のトマトハウスの通路
ひろしま農園|トマト
川上牧場の牛舎に取り付けた見守り用カメラ
川上牧場|酪農
吉田さんの平飼い鶏舎の鶏
吉田さん|養鶏

農業AI通信で取材してきた現場から

小さく試して現場で使える形へ。
ひとりで悩まず一緒に、次の一歩を。
月額伴走の目安
月5万円〜内容・頻度に応じて個別にお見積もり
進め方
オンライン中心対面のご希望は相談内容にご記入ください
はじめに
30分程度の面談対応可能な場合に、オンラインで実施
運営・契約主体
関連コミュニティ
実践事例の発信

01YOUR FIRST STEP

こんなところで、
手が止まっていませんか?

AIのことより、まずは仕事のことから。
今の困りごとを、一緒に整理しましょう。

はじめの一歩

試してみたい。
でも、何から?

AIに興味はあるけれど、自分の農園でどう使えばいいのか分からない。

記録・経営の数字

記録はある。
判断に使えていない。

日報や原価の数字がたまっても、次の一手につながらない。

発信・仕事の引き継ぎ

伝えたい。
言葉にするのが難しい。

商品の魅力も、経験や作業のコツも。伝わる形にまとめたい。

02WHAT WE DO

農園の仕事に、
ちょうどいいAIの使い方を。

答えを渡して終わりではなく、
一緒に試して、振り返って、整える。
農園に合った使い方を育てます。

  1. 整理する
  2. 試す
  3. 見直す
01

記録・数字

数字を、次の判断の材料に。

日報や表計算のデータから「何を知りたいか」を整理。AIに渡す情報や聞き方を一緒に考えます。

日報の整理原価・経営の問い
02

発信・手順づくり

農園の魅力と経験を、言葉に。

商品説明、農園の発信、作業の手順書。今ある情報や経験をもとに、伝わる形を一緒に作ります。

商品説明・発信作業の手順化
03

現場データ

日々の記録を、使える情報に。

温湿度などの記録を、毎日の確認に役立てる方法を検討。機器やシステムが必要な場合は、範囲と費用から整理します。

温湿度の記録センサーの活用相談

03FIELD STORIES

現場から見えてきた、
AIとの付き合い方。

農業AI通信で紹介してきた取り組み。
農園の課題によって、使い方も変わります。

農業AI通信 メディアアンバサダーAIの役割:参謀

kamokobuさん / 農業法人での実践

数字を「見る」から、
経営の問いを考えるへ。

品種別原価や作業日報の見える化を出発点に、AIを経営判断の相談相手に。対話を通じて、何を知りたいのかを言葉にしていきました。

伴走の視点まず、目的を言葉にする。

農業AI通信の記事を読む
ひろしま農園の事例資料にある、トマトのハウス内で撮影された写真FIELD NOTE / 02ひろしま農園 / 現場の一枚

農業AI通信 メディアアンバサダーAIの役割:鏡

ひろしま農園さん / 温湿度・積算温度

温湿度の記録を、
毎日の確認に使う。

市販センサーとスプレッドシートで、現場のデータを記録する仕組みづくり。数字を確認しながら、AIにも相談して使い方を広げていく実践です。

伴走の視点現場で確かめながら使う。

農業AI通信の記事を読む

伴走支援の事例

ほかにも、こんな現場で。

これまでの取り組みの紹介です。支援内容や到達点は、農園ごとに異なります。経営・数字の図はイメージです。写真は各農園の取材・事例資料のもので、AIの役割(目・鏡・参謀・相棒)は書籍での整理に基づきます。

04HOW IT WORKS

相談から、農園に合う一歩へ。

まずは状況をお聞きして、支援の進め方を考えます。

  1. 01

    相談内容を登録

    目的・AIの利用状況・予算感をフォームでお知らせください。

  2. 02

    確認・審査

    内容と対応体制を確認し、支援の可否や次の進め方をご連絡します。

  3. 03

    面談で課題を整理

    対応可能な場合は、30分程度のオンライン面談で希望を伺います。

  4. 04

    ご提案・支援開始

    支援内容と費用をご提案。合意し、契約してからスタートします。

05SUPPORT PLAN

小さく始めて、
農園に合う形へ。

オンラインでの対話を中心に、
今の仕事と予算に合わせてご提案します。

伴走型AI活用支援料金の目安

月5万円〜

内容・頻度に応じて、個別にお見積もり

  • 農園の課題・優先テーマを整理
  • AIの使い方を一緒に試し、見直す
  • 農園に合わせた頼み方・手順を整える

面談頻度や支援範囲、ツール・機器等の費用は、個別のご提案でご案内します。予算が未定の場合も、その旨をお知らせください。

今の状況を相談する
Metagri研究所 公式ロゴFARM × AI × PEOPLE

農業の現場に、
新しい選択肢を。

06OUR TEAM

株式会社農情人が、
責任を持って対応します。

農業分野でのAI活用支援と、実践事例の発信に取り組む株式会社農情人が、窓口・契約主体となります。

農業コミュニティ「Metagri研究所」や「農業AI通信」での実践をもとに、農園の仕事に合うAIの使い方を考えます。

運営・契約主体
株式会社農情人
代表取締役
甲斐 雄一郎
研修・講演
新任普及指導センター所長向け研修など

07QUESTIONS

よくあるご質問

はじめる前の気になること。

QAIを使ったことがなくても相談できますか?

はい。フォームの利用状況で「使ったことがない」をお選びください。ご経験や相談内容に応じた進め方をご案内します。

Q対面での相談はできますか?

オンラインを中心とした支援を想定しています。対面をご希望の場合は相談内容にご記入ください。地域や内容を確認してご案内します。

Q登録すると、契約になりますか?

登録時点では契約になりません。内容を確認・審査し、支援内容と費用に合意してから契約します。

LET’S TAKE THE FIRST STEP

まずは、今の
「困った」から。

目的がまとまっていなくても大丈夫。
今の状況と予算感をお聞かせください。

  1. 01相談内容を登録
  2. 02確認・審査のうえご連絡
  3. 0330分程度のオンライン面談

内容を確認・審査し、支援の可否と次の進め方をご案内します。

相談登録フォーム準備中

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登録時点では契約になりません。